Joao Gilberto
(ジョアン ジルベルト。Joaoのaの上に~が付きます。以下同様)
が好きで、制作中に良くかけてます。
ボサノバ、というブラジルの音楽です。
ボサノバは、その独特なリズムと ポルトガル語の音が綺麗で心地よいのですが、
中でも Joaoの声とギターの音は、素朴で落ち着いていてとても良いです。
Joanの曲を初めて聴いてから10年以上経ちますが、
聴けば聴くほど「良いなぁ」と思います。
Joaoは、50年ほど前にボサノバのビートを生み出した人(またはその一人)、と聞いています。
50年を経た今も、海を越えてとある日本人が聴いている。
ちょっと不思議ですね。
良いものは残るのだ、と思います。
2 コメント:
ちょい前に誕生日は迎えたよね?うろ覚えですが、おめでとう。間違っててもまぁだいたいこの辺りということで。
夏に一時帰国しようと思ってますが、ちょっと「世界の日常にあふれる笑顔 展」みたいなのやれたらなぁと思ってます。
また相談させて下さいな。
ブラジルのボサノバもそうですが、世界中どこに行っても音楽がないところはないです。音楽ってすごいね。
クロキコウさんへ
ありがとう!
BSに出ているところ見たよ!
良い絵を描いてるなぁと思いました。
絵は作者の人柄が出るね(笑)
元気そうで何よりです。
了解です。
改めてメールください。
では良い旅を!
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